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こーんちゃん、すりーん
昨夜、いつものように、テーブル下で寛ぐぽっぷちゃんをナデナデしながら、
テレビを眺めたり、ぽっぷちゃんに話しかけたりしていたときのこと。
離れたところで転がっていたこーんちゃんが、
ポテポテポテ、、、とこちらに歩いてきて、
「あたしも撫でて」という感じで、小間の腕の下をすりーんしていきました。

おおっ!?とうれしくなった小間は、
こーんちゃんもナデナデしてみたのですが、
そうすると、いつものように、スルンと抜けていってしまったので、
「気のせいだったか(T_T)」と思ったわけですが。

そのあとまた、寝る前にぽっぷちゃんをナデナデしていると、
今度は明らかに、小間の体にすりーんしてくれた!
朝の寝起きで、ぽっぷちゃんがいないときには、すりーんしてくれるようになっていたけれども、
ぽっぷちゃんが居るところで、しかも活動的な夜に、
自分から私にスリーンをしに来てくれるのは、これが初めて。

うぅ・・・うれしい。

距離が縮むことと、自分から接触することとの間には、
深くてくら~い川が、、、じゃなくて、高くて厚い壁があるんだと思っていたのですが、
こーんちゃん、どうやら少しずつ、その壁を乗り越えようとしてくれているみたいです。
ぽっぷちゃんも、ゴハンおねだりの時には、小間のふくらはぎをガブッと噛める(これも接触ですからっ)ようになったのも進歩、
二人のスタート地点も、速さも違うけれども、
それでも着実に人間に慣れてきてくれている、
と実感できた日でした。

こーんちゃん「ちょっと気が向いただけにゃ」
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by popcorn_nyan | 2005-07-27 00:00 | こーんちゃん
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